何度も絶頂

セックスは快楽を求め、その神秘性は深いものです。

その快楽を追求するため、人は様々な行為にでます。

乱交もその一つといえます。

数人の男女が同時にセックスをするのです。

しかも、男女が入れ替わりながらするのです。

隣の男女は、シックスナインをしています。

仰向けになった男性の上に女性が跨り、

男性の勃起したペニスを口にくわえて亀頭を舐めています。

男性は、女性器全体を舌で舐めています。

その様子を間近に見ながら、別の男女は、正常位で、

ペニスを膣に挿入して性交しています。

女性は気持ちよさそうな声を出しています。

さらに、また別の男女は、男性が女性をバックで、

ペニスを膣に挿入して、激しく突いています。

ペニスが膣に入れられているところが、よく見えます。

人のセックスを間近に見ると性的興奮が高まります。

一つの男女が性的快感の絶頂に達したようです。

男性が女性から離れると、女性の膣から精液がこぼれています。

別の男性が、こぼれた精液を押し込むようにして、

女性の膣にペニスを挿入しています。

女性の膣には、男性の数だけ精液が注がれます。

それと同時に何度も性的快感の絶頂が繰り返されるのです。

女性は、男性が膣内射精をするまで、

何度も絶頂をむかえます。絶頂の連続です。

人は、欲望のままに快楽を追求するのです。

輪姦プレイ

セックスによる快感はとても神秘的である。

その快感を求めるため、輪姦プレイをすることにした。

女性は、サイトで募集した。ただし、条件があった。

生でプレイすること、病気がないこと、中出しできること、

そして、セックスが好きで、金銭的な要求をしないことである。

金銭を要求する女性は、本当に多数とのセックスがしたいのか、

お金目当てで応募する可能性があり、

本来、こちらが意図したプレイにならない場合がある。

だから、応募の条件としては、金銭的な要求がないことが、

この企画における重要なポイントとした。

しかし、サイトで募集しても、閲覧者が少なければ、

なかなか応募者が出てこないのが現状であった。

なにせサイト自体が見られていない、たとえ見られていても、

遠方に住んでいる女性であれば、応募は、してこないからだ。

そこで、友人や知人にそれとなく、奥さんや彼女について、

輪姦プレイについて興味がありそうか聞くことにした。

ある友人は、奥さんが寝取られることに興味を示したが、

奥さんのほうが拒否し、話が進まなかった。

しかし、ある時、その友人から、

奥さんが不倫していると、連絡があった。

そして、その友人は、奥さんに対して、

その後の不倫関係を続けることを認める条件として、

我々の輪姦プレイに奥さんを参加させたのある。

若い男の子 その後part3

高校生の男の子と2回目のセックスの話しの続きです。

シャワーのあと、わたしが最初にフェラしたせいか、

正常位で彼が腰を動かすと、数分で彼は射精しました。

「イっちゃたの?わたしがきれいにしてあげるね。」

わたしは、お掃除フェラしてあげます。

男の子は若いだけあって、オチンチンはすぐに勃起。

「どう?また、したくなったでしょ。」

「もう一度、あなたが上になってね。」

わたしが仰向けになり足をM字に開きます。

さきほど受けた射精で、わたしのおまんこの中には、

彼の精液が残っていて、少したれています。

そのおまんこの中に彼が、また挿入します。

今度は、彼がイクまで時間がかかりました。

そのせいか、わたしも一緒にイっちゃいました。

イク瞬間、私たちは強く抱きしめ合い、

彼のオチンチンをおまんこの奥まで挿入したままで、

彼は勢いよくドクドクと精液を注ぎました。

しばらく、繋がった状態で余韻を楽しみます。

「すごく気持ちいいでしょう。まだ、したい?」

少し休憩して、彼にきくと、「うん。」と頷きます。

彼のオチンチンをみると、早くも勃起しています。

彼を仰向けにし、わたしが上になりました。

彼のオチンチンを根元までおまんこに入れ、

わたしは腰を動かします。彼のほうが先にイって、

おまんこの中に精液がドクドクと注がれましたが、

わたしは、自分がイクまで腰を動かしました。

結局、その日も彼は、5回射精しました。

ドMのわたし

わたしは、セックスが好きでたまらない、とてもエロい女。

そして、わたしはドMで変態です。

こんなわたしをセックスで満足させてくれる男性は少ない。

わたしは、何度もイキたいのに、イカせてくれない。

そんなある日、ある年配の男性と知り合いました。

その男性は、性欲が強いうえに絶倫です。

今日もその男性とセックスします。

この前は、夕方6時ころにラブホに入り、

帰ったのは、ちょうど深夜の12時でした。

そのときは、休憩を取りながら、何度もセックスしました。

若い男性は、挿入するとすぐにイっちゃいますが、

その男性は年配ということもあるのか、

射精までの時間が長く、わたしがイっても、

お構いなく突き続けけるのです。

そして、男性がイキそうになると。わたしに、

「中に、たっぷり出してあげるよ。」といいます。

ドMで変態なわたしは、その言葉を聞いて、

これから中に出されると思うと、すごく興奮します。

「はい、お願いします。精液をわたしの中にください。」

わたしは、もう何度もイって、体が敏感になっています。

その時、男性のペニスがわたしの膣内で脈を打ちました。

暖かい精液がわたしの膣内に注がれています。

あぁ、すごく気持ちいい。

男性は少し休むと、また、わたしとのセックスが始まります。

男性は、いつも最低3回は膣内射精しますが、

わたしは、その3倍以上イキまくっています。

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わたしが好きなもの

わたしが好きなもの、何だか分かる?

わたしが好きなものは、男の人のオチンチン。

しかも、勃起して固く大きくなったオチンチン。

そのオチンチンをお口で舐めるの。

ビンビンに固く大きくなったオチンチンを

目の前にしてお口に含み舐めるの。

勃起したオチンチンをお口で、その感触をあじわうの。

このオチンチンがわたしのあそこに入る、

お口で含みながら、そう想像すると、すごく興奮するんです。

わたしのあそこは、すぐにでも入れて欲しい状態。

でも、最高に気持ちよくなるために、まだ、ガマン。

オチンチンの感触をお口で感じながら、まだ、ガマン。

でも、わたしも気持ちよくなりたい。

体勢をかえてシックスナイン。

わたしのアソコも舐めてくれる。気持ちいい。

でも、この人の舐め方、イマイチかな。

もっと優しく焦らすようにしてほしいな。

でも、若い子だから仕方ないか。

早く気持ちよくなりたくて、自分から、

騎乗位でオチンチンを入れちゃいました。

わたしが、気持ちよくなるように、自分で動かします。

男の子は、若くて経験が浅いようで、イキそうになっています。

でも、わたしは、自分が気持ちよくなりたいために、

おかまいなしに腰を動かします。

そして、わたしがイク寸前、男の子のオチンチンは、

脈動をはじめ、ドクンドクンとわたしの中に、

精子を出しはじめました。でも、わたしは、それを、

感じとりながら、腰を動かし、そのあと、すぐに、

わたしもイってしまいました。すごく、気持ちよかった。

セックスって、気持ちよくて神秘的ですね。

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終わらない性欲

性は、とても神秘的です。

そして、人の性欲は、限界を知らない。

人は、いつも性的快感を求めている。

何度も性的快感の絶頂を迎えても、飽きることがない。

体が快感を欲しがっている。

人は、自然にその欲求に応え、セックスをする。

時には、オナニーという方法で解消するときもある。

しかし、何度も性的快感の絶頂を体験しても、

体は、すぐに、また次の性的快感を求め、それは無限に続く。

性の快楽は、人にとって最高の快楽なのだ。

性の快楽よりも最高の快楽は存在しない。

そして、性の快楽はみな平等に存在する。

生がある限り、性欲は存在し、肉体は性的快感を求める。

男女がセックスするのは、最高の快楽を得るためなのだ。

お互いの性器をさらけだし、手や口で愛撫し、

敏感な性器に刺激を与え、そして、

男女の性器が結合して性器が触れ合うことは、

生命に与えられた最高の快楽なのだ。

性器が結合しての性的快感の絶頂は、誰もが求めるもの。

人であれば、誰もがする普通の自然な行為なのだ。

お互いの性器が結合し、性器の刺激が増し、

性的快感が高まり、それが絶頂となったとき、

男性器から女性器に精液が送り込まれ、

最高の至福となるのである。

人の性欲は無限に存在する神秘的なものなのである。

毎晩

俺の部屋は安アパートで、ボロい。

そのせいか、毎晩オナニーするはめに。

最初は気付かなかったのだが、

ある日、仕事で疲れ、早めに寝ようとテレビを消し、

布団に入った。

いつもはテレビを見ていたので気付かなかったが、

その時は、隣の部屋から、人の声が聞こえたのである。

「気持ちいいよ。」

「もっと、して。」

「あっ、また、イっちゃう。」

「すごい、すごく気持ちいい」

その言葉からして、男女がセックスしていたのである。

そんな言葉を聞かされては、俺も自然に勃起し、

セックスをしたくなるが、ここは、オナニーで、

場をしのぐしかない。俺はオナニーでイってしまった。

次の日も、また、次の日も同じ時間帯になると聞こえてくる。

「早くオチンチンいれて。」

「あっ、気持ちいい。」

「今日も中に出すよ。」

「いいよ。私の中にあなたの精子いっぱいちょうだい。」

「あっ、ドクドクいって気持ちいい。」

「いっぱい出てるのわかる。」

「ねぇ、もう一回しよう。私の中に、また、いっぱい精子出して。」

「いい、気持ちいい、すごくいい、また、イっちゃう。」

隣の部屋では毎晩、中出しセックスで楽しんでいるのに、

俺はいつもオナニー。

部屋を引っ越そうか、どうか、今迷っている。

欲望のまま

人の性欲は限界を知らず、いつも性的快感を求めている。

何とも神秘的な性の快感に、人は支配されてしまう。

男性は女性器を求め、女性は男性器を求める。

それは性的快感の絶頂を迎え、快感を得るためだ。

体が覚えた快感は忘れることがなく、

欲望のまま、永遠にそれを追求する。

今日も男女はどこかで全裸になり、お互いに敏感な性器に、

刺激を与えて、その性的快感を楽しんでいるだろう。

男性の固く大きく勃起したペニスは、女性にとって、

神秘的で、女性の性的興奮をうながせる。

女性にはないものだからこそ、より神秘的で、

不思議な存在となる。

そして、勃起したペニスを口に含み、その感触を、

口の中で感じながら、これから、このペニスが、

膣の中に挿入されると思うと、自然に濡れてくる。

固いペニスがゆっくりと膣口から入ってくる。

それだけでも、何とも言えない快感がやってくる。

ペニスが膣内におさまり、ピストンがはじまると、

その快感は、さらに大きくなっていく。

膣壁がペニスの亀頭にこすられ、突かれるごとに、

亀頭の先端が子宮口にあたる。それと同時に、

敏感なクリトリスも圧迫され、心地よさが増す。

性的快感の絶頂を得るためだけに、

激しく繰り返されるピストン。

そして、とてつもなく気持ちいい性的快感の絶頂のとき、

ペニスから大量の精液がドクドクと膣内に注がれる。

若い男の子 その後part2

あれから1週間後、高校生の男の子に会いました。

待ち合わせてか、すぐにラブホへ向かうのですが、

ラブホに入る前から、勃起しているのが分かります。

「ねー、オチンチン勃起しているでしょ。」

わたしの言葉に男の子はさらに興奮した様子で、

「はい、早くしたいです。」と震えながらの返事です。

彼は人生で今日が2回目のセックスです。

彼の初体験は、1週間前14歳も年上のわたしと。

わたしも若い男の子とセックスすると思うと、それだけで、

おまんこが濡れちゃいました。

ちょうど、男の子が今、勃起しているように。

シャワーのあと、わたしは、最初にフェラしました。

彼のオチンチンは、固く大きくはち切れんばかりに、

上を向いて勃起していました。

彼を仰向けに寝かせ、亀頭のほうから、口に含みます。

舌を使って亀頭から睾丸まで、丁寧に舐めてあげます。

フェラで彼はイキそうになっていました。

でも、まだ、彼をイかせません。フェラをやめ、

「どう?オチンチン気持ちいいでしょ。」と聞くと、

「はい、とても気持ちいいです。」と素直に答えます。

今度は、わたしが仰向けになり足をM字に開きます。

彼は、勃起したオチンチンをおまんこにあてがい、

わたしの中に挿入、正常位で腰を動かします。

わたしがフェラしたせいか、すぐに射精です。

「イっちゃたの?わたしがきれいにしてあげるね。」

わたしは、お掃除フェラでオチンチンを強制勃起。

わたしたちのセックスは、まだ続きます。

東京熱

フェラチオ

まさに性の神秘といえます。

男女のセックスは性的快感を求めて、

何度も繰り返されるのです。

また、セックスは自分が快楽を得るだけでなく、

相手のパートナーにも快楽を与えるのです。

女性が行うフェラチオは、オーラルにより、

男性性器に性的刺激を加え、男性が性的快感を得ますが、

これは、女性が男性に快楽を与えることになります。

固く大きく勃起した男性器を女性は、

舌を使って愛撫します。

剥きでた亀頭を口に含み、口の中の舌で刺激を与え、

また、睾丸を一つずつ丁寧に口の中で転がし、

さらに、勃起した男性器全体を舌で這うようにして、

男性器に性的快感を与えるのです。

男性は、そのしぐさを見ることで、

さらに性的興奮が、高まります。

女性も固く大きく勃起した男性器を間近に見ながら、

愛撫しますので、女性のほうも性器が潤います。

なによりも、性的に興奮し、固く大きく勃起した男性器を、

口に含んで、その男性器の感触を口で味わっているのですから。

する方も、される方も興奮度が増します。

オーラルセックスは、性交とは違う快楽を与えてくれます。

そして、人だけがその性的快感を楽しむのです。

オーラルセックスだけでも性的快感の絶頂を得ますが、

それだけでは終わらないのが、性の不思議であり、

性の神秘なところなのです。

Tokyo-Hot 忘我